医療関係者向け 本サイトは医療機器に関する情報を掲載しています。 デモサイトです。掲載製品・企業・承認番号はすべて架空です。
イメージ写真:ガラス間仕切りの通路 イメージ
※製品写真はイメージです。本サイトはデモのため医療機器の実機写真を使用できません。掲載しているのは製品と関係のないサンプル画像(Unsplash 無料ライセンス)です。

検査室・手術室に導入する内視鏡用ビデオプロセッサです。消化器科の検査・処置において、術者が画面から目を離さずに操作を完結できることを設計の軸に置いています。

特長

  • スコープの識別情報を自動で読み取り、洗浄履歴と紐付けられる
  • 画面の四隅に配置した情報を最小限にし、視野を広く取っている
  • 記録した静止画・動画は院内ネットワークへ自動で転送される

仕様

型式 MX-E5200
一般的名称 内視鏡用ビデオプロセッサ
JMDNコード 99012(架空)
認証番号 900AMZX00012000(架空)
電源 AC100V 50/60Hz
消費電力 280VA
外形寸法 W380×D470×H380mm
質量 24kg
保守点検周期 12か月ごと
発売年 2023年
販売状況 販売中

外形寸法・質量は突起部を除いた本体のみの値です。仕様は改良のため予告なく変更することがあります。
承認番号・認証番号・JMDNコードは本デモのための架空の値です。

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