医療関係者向け 本サイトは医療機器に関する情報を掲載しています。 デモサイトです。掲載製品・企業・承認番号はすべて架空です。
イメージ写真:明るい執務デスク イメージ
※製品写真はイメージです。本サイトはデモのため医療機器の実機写真を使用できません。掲載しているのは製品と関係のないサンプル画像(Unsplash 無料ライセンス)です。

外来・病棟での使用を想定した汎用超音波画像診断装置です。内科・消化器科の日常的な検査から精査までを1台でまかなえるよう、画像処理と操作系を組み直しました。

特長

  • プローブは3本まで同時接続。切り替えは画面上のワンタッチ
  • 画像調整を自動化し、術者による描出のばらつきを抑える
  • 計測値はDICOMで電子カルテへ直接送信できる

仕様

型式 MX-U2100
一般的名称 汎用超音波画像診断装置
JMDNコード 99002(架空)
認証番号 900AMZX00002000(架空)
電源 AC100V 50/60Hz
消費電力 430VA
外形寸法 W500×D790×H1,360mm
質量 65kg
保守点検周期 12か月ごと
発売年 2022年
販売状況 販売中

外形寸法・質量は突起部を除いた本体のみの値です。仕様は改良のため予告なく変更することがあります。
承認番号・認証番号・JMDNコードは本デモのための架空の値です。

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