MX-E2000
腹腔鏡システム MX-E2000
イメージ
手術室に導入する硬性内視鏡です。消化器科・産婦人科の検査・処置において、術者が画面から目を離さずに操作を完結できることを設計の軸に置いています。
特長
- 記録した静止画・動画は院内ネットワークへ自動で転送される
- 送気・送水の操作を片手で完結できる配置にしている
- 光源とプロセッサの設定を術式ごとに登録し、呼び出して使える
仕様
| 型式 | MX-E2000 |
|---|---|
| 一般的名称 | 硬性内視鏡 |
| JMDNコード | 99014(架空) |
| 承認番号 | 900AMZX00014000(架空) |
| 電源 | AC100V 50/60Hz |
| 消費電力 | 295VA |
| 外形寸法 | W390×D490×H390mm |
| 質量 | 25kg |
| 保守点検周期 | 6か月ごと |
| 発売年 | 2025年 |
| 販売状況 | 販売中 |
外形寸法・質量は突起部を除いた本体のみの値です。仕様は改良のため予告なく変更することがあります。
承認番号・認証番号・JMDNコードは本デモのための架空の値です。